メディア画像学科
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入学後のサポート体制
本学科独自の『アドバイザー制』で各教員が個々の学生をケア。
入学してすぐの交流イベント、箱根オリエンテーション。あっという間に親しい友達ができるから初めての環境でも安心。
幅広く充実した研究内容
CGアニメーション
光学設計
ヒューマンメディア
色彩画像
感覚情報処理
印刷メディア
電子画像
視覚工学
コンピュータビジョン
レーザ応用
※旧コンテンツデザイン研究室がH24年度より改名
ディスプレイデザイン
光システム
映像メディア※
What's New
2012年3月8日 /
東吉彦講師が日本印刷学会 論文賞を受賞
東吉彦講師
が
一般社団法人日本印刷学会
の平成24年度通常総会で
論文賞を受賞
しました。受賞論文は「光散乱を考慮した網点モデルによる多色印刷物の色予測」。紙質やインキ・印刷条件に応じて印刷物の色再現の予測精度を高めた研究です。
「印刷業界に学術的に貢献できたことをうれしく思います。将来的には印刷の現場で活用されることを願っています」と東講師。
(大学ウェブサイトの情報は
こちら
、KOUGEI PEOPLEのブログは
こちら
)
2012年2月24日 /
佐藤利文教授、日本印刷学会会長に再選
佐藤利文教授
が
一般社団法人日本印刷学会
の会長に再選されました。佐藤教授は2010年から日本印刷学会会長を務め、2012年2月に任期満了となりましたが、同24日に日本印刷会館で開催された日本印刷学会平成24年度通常総会後の臨時理事会で、
過去2年間の実績が高く評価され、満場一致で会長として再選
されました。
(大学ウェブサイトの情報は
こちら
)
2012年2月18~19日 /
サイエンスアート展2012「となりのサイエンスアート」
電子画像研究室(内田研)
から次の2作品を出展します。どうぞご覧ください。
ほっこころ(作製者:玉木元康ほか)
浮遊表示有機ELディスプレイ(作製者:櫻井克栄、浅野千秋ほか)
(大学ウェブサイトの情報は
こちら
)
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2012年2月13日 /
声優の声で感情豊かにしゃべらせる音声合成技術が話題に
森山助教
の開発した
12種類の感情の組み合わせであらゆる感情を含んだ音声を合成できる技術
がテレビ東京
ワールドビジネスサテライト
「声ビジネスの最前線」で放映された。「湯沸しポットに「お湯がなくなりそうだよ!」ってしゃべらせる等、暮らしに楽しさを加えられたら」と森山助教。全国各地のご当地キャラに声優の声で感情豊かにしゃべらせるプロジェクトも企画しているとか。
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2012年1月30日 /
就活ボイストレーニングが各種メディアで話題に
本学科
森山助教
とテレビ等で活躍中の秋竹朋子氏(
公式ブログ
)による就活イベントが、NHK首都圏ニュース845、
神奈川新聞
等、各種メディアで取り上げられた(
コウゲイブログ記事
)。神奈川県全域の情報誌
タウンニュース
では、
本イベントの記事
だけでなく、
森山助教を紹介する記事(厚木版人物風土記)
も掲載された。
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2011年12月23日 /
松崎龍矢君が2011年 日本写真学会 秋期研究発表会で若手優秀賞を受賞
12月5日に行われた日本写真学会2011年秋期研究発表会において発表された、口頭発表及びポスター発表の中から、松崎龍矢君(
大学院工学研究科 メディア工学専攻
博士前期課程1年/
電子画像研究室
)の発表が非常に優秀と認められ、若手優秀賞に選ばれました。 発表タイトルは"
金属酸化物バッファ層を陽極,陰極に用いた逆積み有機EL素子とそれら電極の仕事関数の検討
"です。
(大学ウェブサイトの記事は
こちら
)
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2011年11月1~6日 /
東京デザイナーズウィーク2011に出展
明治神宮外苑で開催されている
東京デザイナーズウィーク2011
に本学科
電子画像研究室
(
内田孝幸教授
)から「ほっこころ」(作製者:玉木元康ほか)(詳しくは
こちら
)を出展しています。
「普通のカイロって金属でできてるじゃないですか?それだと温かみがないなって思って、木で作ってみたんです」と、代表の玉木くん。
芸術学部デザイン学科ヒューマンプロダクトコースのメンバー
と共に出展しています。お誘い合わせの上ご来場下さい。
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「ほっこころ」
2011年8月17~20日 /
星野行穂さんがICIPT2011でOutstanding Poster Awardを受賞
星野行穂さん(
大学院工学研究科 メディア工学専攻
博士前期課程1年/
ディスプレイデザイン研究室
)の発表が非常に優秀と認められ、
ICIPT 2011
Outstanding Poster Award in Printing and Material Sessionを受賞しました。発表タイトルは"
Fully Printable Powder Electroluminescent Device
"です。
(大学ウェブサイトの記事は
こちら
)
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Past News
2011年9月3日(土)/
水野助教、第12回日本感性工学会大会「優秀発表賞」受賞
日本感性工学会
の
第13回大会
において、本学科の
水野統太助教
が、第12回大会での研究発表に対して優秀発表賞を受賞しました。
2011年5月26日(木)/
内田教授、日本写真学会「学術賞」受賞
日本写真学会
年次大会において、本学科の
内田孝幸教授
が、
日本写真学会学術賞を受賞
しました。この賞は、写真および関連する分野において学術的に顕著な研究業績を挙げた学会員に贈られるものです。「本学科で大塚正男先生(現在、本学名誉教授)や、学生のみんなと築きあげてきた活動が評価されたことを、嬉しく思っています。今後も、有機半導体(
透明有機EL
や有機イメージセンサさらには、有機太陽電池など)を扱いながら、学生の皆さんたちと楽しくまた切磋琢磨しながら研究・教育活動を発展させたい。」と内田教授。
2011年5月8日(日)/
森山助教、声総研を始動。各種メディアで報道
こえ部
を運営する
面白法人カヤック
と、共同発起人として
声総研
を立ち上げ、今年新たに声の日に認定された5月8日、
モテ声診断ツールVQチェッカー
をリリース。
テレビや新聞で大きく報道
されています(リリース後3ヵ月で390万アクセス)。「正しい声は誰でも身につけられる」「声を好きになることは自分を好きになること」と森山助教。
2011年2月12日(土)/
渋谷教授、日本応用物理学会「第12回光・量子エレクトロニクス業績賞(宅間賞)」受賞
渋谷教授が
日本応用物理学会
の
「第12回光・量子エレクトロニクス業績賞(宅間賞)」を受賞
することが決まりました。大学サイトの
紹介記事
。
ハイパーメディア研究センター
サイトの
紹介記事
。
回路を焼き付けて半導体を素子を作るときに「位相シフト法」という方法発明をして大きな貢献をしました。現在のIT社会の礎となりました。
研究内容(PDFファイル)
2010年12月27日(月)/
電子画像研究室グループ、2010年度日本写真学会秋季研究発表会「研究発表賞」最優秀賞受賞
電子画像研究室(内田教授)の修士2年 高澤さん達が、2010年度
日本写真学会
秋季研究発表会「研究発表賞」の最優秀賞を受賞しました。
テーマは「多層透明電極を構成する挿入金属薄膜ならびに透明導電膜による特性の評価と有機EL への応用」です。
研究内容(PDFファイル)
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森山助教監修による
モテ声診断ツールVQチェッカー
が話題に
工・芸共同研究Co-G.E.I.チャレンジ2010
コニカミノルタイメージサイエンス奨励賞受賞プロジェクト。2011.10に
カナダ・バンクーバーにて開催される国際会議
に採択。
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