東京工芸大学

声や表情、身体のセンシング、
見えないものを見せる情報技術。

ディ研究室

工学部工学科

English
「Think positive」
それは何物をも可能にする発想

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Can-do Attitude

担当教員 森山 剛 教授
場所 厚木キャンパス本館3階
電話&FAX 046-242-9517

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>映像メディア研究室公式インスタグラム

>映像メディア研究室公式Github(3D都市モデルPLATEAUを利用して最も近い避難所に最も安全にたどり着くルートを提示するアプリgo_shelter_safeを無償公開中!大学のプレスリリースはこちら。3D都市モデル講座の講演ムービーはこちら。発表資料を掲載している厚木市ウェブサイトはこちら

随時見学歓迎!

事前にご連絡下さい。

芸術学部との違いは?――

例えば、芸術学部の学生はAdobe Photoshop等のソフトを「使い」ますが、我々は自分でソフトを「作り」ます。

例えば、芸術家は、「その人なしでは有り得ない作品」を作りますが、工学者は、「その人なしでも誰もが同じことをできるような技術」を生み出します。

目指している技術は?――

その技術があるから人はもう何もしなくて良い、というのは、絶対にあってはならないって考えています。

逆に、その技術のおかげで、人が独りでは越えられなかった壁を、自分の足で越えられるようになる。そんな技術を目指しています。

最終更新の瞬間: 2026年6月18日 (木) 7:15 pm