東京工芸大学 工学部 メディア画像学科


ようこそ CG応用研究室へ
わたしたちの研究室の基本理念
  近年テレビ、映画、ゲームなど映像作成に欠かせないコンピュータグラフィックス が普及しつつあります。
CG応用研究室では、3DCG、ゲーム、AR、MR、kinect、スマホアプリ、3D動画、CAD、3Dプリンターなどについて研究を行っています。 現在の研究は、以下の2分野に分類されます。

  1. コンピュータプログラミング

C言語、C++言語、C#言語、Unity、Kinect、Wii、OpenGL、OpenCV、Java、Java Script、 Python、Flash」 などを使用してコンピュータプログラミングを行い、3DCG、ゲーム、AR、MR、kinect、スマホアプリ、3D動画、CAD、3Dプリンターに必要な機能を研究しています。 研究を通じて、プログラミング、ソフトウエア開発、アプリ開発などの技法を習得できるので、IT 社会における様々な分野に役立ちます。


  2. コンテンツ制作

3DCGソフトの「Maya、MotionCapture、3ds Max、LightWave3D、Shade、六角大王」や、 映像編集ソフトの「After Effects、Premiere」などを用いて、短編3DCGアニメーション作品、ゲーム作品の創作を行っています。研究を通じて、 CG/ゲーム/Webクリエーターに必要な制作技術(Maya、キャラクタデザインと3Dプリンターによる造形、アニメーション技術、ウェブデザインなど)を習得できます。

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